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2010年06月25日

決められたリズム

今日はマイケルジャクソンの命日ですが、
ついにパブリカ瓦版「豊田まちあるきスケッチ」創刊号が完成しました!
いやはや・・・地域の人に読んで貰えるんだろうか?いや、読んで貰いたい!




そんな今日、我が家の愛猫が17時頃、天に召されました。老衰です。
清志郎も死んじゃったしな~・・・。どうも、やっぱ、死ぬんですね。

クリスチャンの友人が、この世には天国も地獄も、魂も、生まれ変わりも無いんだと
聖書には書いてあると教えてくれた事があります。

聖書を正確に読み解くと、たとえ話として「天国」や「地獄」という表現が使われている
だけで死ぬ事を「ろうそくの火が消えるように」とあり、そこには苦しみも悲しみも無く、
ただ土になるだけだと。

人間の死に目にも合った事がありますが、「ろうそくの火が消える」感じ、妙に納得してしまいました。
人が、蝋人形の様になった瞬間の、土(モノ)になった感じ。
自分がその事をうまく認識出来ず、何度も冷たい体を触って確かめたのを憶えています。



人生なんて、嘘みたい。

なんつって。



Posted by パブリカスタッフ at 20:54│Comments(0)
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